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Sd.Kz.186.ヤークトタイーガー完成!!
仕事に忙殺されながら何度か中断しつつようやく完成しました。いつもながらの写真大量公開です。
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重戦車ならではのこの量感!。小細工無しにドーンドーンドーンと組み上がります。本物もそうなのかも知れませんが、塗装作業中にも破損の被害が一切なく、質実剛健の頑丈な戦車という、見た目そのままの戦車です。
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後部ハッチは可動式。ただキットそのままの「はめ込み」するだけの仕様なのであんまり動かしすぎると破損の恐れあり。
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今回はリアリティーの方向性として積極的に草や枝を絡ましています。この枝は、かすみ草のドライフラワーをマットメディウムで接着しています。
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こちらの泥&草は溶きパテに混ぜて塗布し、アクリル塗料で色付けしました。
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塗装のハゲは筆ではなく、今回はスポンジを使ってみましたが、なかなか自然な感じで仕上がりました。
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予備履帯は真面目に連結用の穴を開口し、連結ピン自体も0.5mmのプラ棒で作りました。分かってもらえないと悔しいので、わざと全部押し込まずに、頭をちょい見せ。
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傾斜のない上面の汚しは「雨だれ」跡が使えないので、踏み固め刷り込まれたようなムラを意識しましたが、下の迷彩塗装を細かくしすぎたため、あんまり分からないのが辛いところ・・・。
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明確に重心が偏っているポーズをとるフィギュアには優れたものが多い。人はほとんどの場合、両足均等に体重を乗せている訳じゃなくて、どちらかの脚(もしくは腕)に偏って重心をおいているもので、バランスのとれすぎたフィギュアはいかにも「人形」な感じになってしまう。その点、このドラゴンのフィギュアは非常によく出来ておりました。シワのモールドもなかなかで、ほとんど改造せずに楽につくれました。お勧めです!
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by plamolog | 2007-09-14 17:18 | ◆ヤークト・タイガー製作 | Comments(4)
車長フィギュア
b0075321_3233016.jpgドイツ戦車兵の黒服。指定色は各メーカー「フラットブラック」を推奨しておりますが、実際にフラットブラックを使用する箇所は、シワの裏側のほんの少しで、服全体の基本色はジャーマングレーにバフと少量の黒を混ぜた色がしっくりくるように感じます。
まず右の写真のように、肌色のベースを塗っておいて、その後エアブラシで下から上に向かってフラットブラックの影を塗ります。顔と服の塗り分けができたら、最後に上から「黒服」の基本色を吹きかけ明部をつくると、グッと立体感が浮き出すという具合。ヒストリカルフィギュアを作る方にはお馴染みの技法らしいですが、短時間である程度の結果が出るので、最近多用しております。

しかしこのドラゴンのフィギュアはなかなかいい感じですね〜。塗ってみると肩幅のアンバランスさは、やや解消されますね。
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顔の油彩がまだ乾いていないので、なんだか劇画調の雰囲気を醸し出す表情になってしまいました。
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by plamolog | 2007-09-13 03:38 | ◆ヤークト・タイガー製作 | Comments(0)
もういいか?、まだやるか?〜汚し
模型の批評は嫁さんにしてもらうのがいちばん的確であります。模型に詳しくなければなお良い。工具ラックの金具がどうだとか、転輪が鋼製かゴムかとか、前期型か後期型か、玄人ウケするような「楽屋ネタ」的な部分は見事にスルーして、構造物としてのリアル感や、模型としても「凄み」みたいな所をズバズバ指摘してくる。僕の作品が考証よりもインパクト重視になるのはこのせいかもしれないです。
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で、インパクトを重視して、中古車情報誌のような安っぽい迫力の写真を撮ってみました。
前回からは、履帯に泥を付着させて木の枝を絡ましてみました。この枝をかますかどうかの違いは絶大で、リアル感大幅アップであります。
まあこれは、嫁さんに「車体に草が付いてんのにキャタピラに付いてないのはおかしい」との指摘からなんですが、、、。
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模型的に立体感をだすため、上面は明るく側面〜下部は暗くフィルタリングによって明度調節をするのですが、ここまで汚すと「そんなの関係ない!」となってしまった例。全体の立体感か汚れのリアル感かのせめぎ合いがここにあります。戦車模型の永遠の課題かも知れませんな〜(大袈裟?)
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さて搭乗するフィギュアですが、今回は、箱絵から4号戦車に合わせろというメッセージが放たれている、ドラゴンの6375を使用。
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下半身が絶妙にオネェ的ポーズをとる一体をチョイス。最近のドラゴンフィギュアは、下半身に比べて上半身がやや大きい傾向を強く感じるのは僕だけでしょうか?。肩幅が広すぎる気がしてならんです。まあ、上半身しか見えないのでイイんですけど・・・。
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by plamolog | 2007-09-12 02:43 | ◆ヤークト・タイガー製作 | Comments(2)
履帯塗装
ドラゴンのキット同梱の履帯パーツ「マジックトラック」は、がっちり接着してからの塗装となり、ガシガシとドライブラシをかけるよな技法では安心して無茶なことが出来る。
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履帯のベース色は、レッドブラン、タイヤブラック、フラットブラックを混色したものを使用。その後アクリル溶剤で激薄に溶いた焦茶のパステルを塗布。乾燥後エナメルのバフ色をドライブラシした。
転輪は濃いめのエナメルカラーを一回ウォッシングしたのみ。
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全体を眺めると、足回りの汚しが全然足りないのがよく分かる。乾いた泥が付着する、白っぽい汚しが必要ですね〜。
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by plamolog | 2007-09-10 23:27 | ◆ヤークト・タイガー製作 | Comments(0)
油彩
油彩行程に入ってヤークト製作もいよいよ大詰め。
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あらかじめ基本となる10色程をペーパーパレットに出しておいて、気分でどんどん色を乗っけていきます。茶、ページュ、白、黒、を使う頻度が多いのですが、青、赤、緑などの一見ありえない色も、ここ一番で思わぬ威力を発揮するので侮れない。
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使用前使用後の違い。ここでは、3色迷彩のそれぞれの色の際立ちをフィルタリング抑えて、同時に簡単な雨だれ模様を作ります。

写真で改めて見ると、まだまだ全然汚しが足りないことが分かる。次回は更に入念な汚しにかかります。
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by plamolog | 2007-09-10 03:29 | ◆ヤークト・タイガー製作 | Comments(2)
迷彩塗装と泥汚れ造作
ジオラマ作りに平行してヤークトタイガーの続きも進行中。
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サフ吹き後、主要な凹凸部分に軽くシャドウ吹きしておいて、ベースとなるダークイエローを着色する。ダークイエローといっても調色の比率は、白:サンディブラウン:ダークイエローが6:3:1ぐらいの比率。
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で、こんな感じで3色迷彩フィニッシュ。ちなみに茶色はレッドブラウン、緑はフィールドグレー(2)の瓶そのままの色を使用しました。
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こびりついた泥と草の表現。ラッカー溶剤で溶いたタミヤパテにスタティックグラスを混ぜたものを、泥の付きそうな箇所に「なすりつける」。苦労して塗った3色迷彩の上にコイツを塗るのはちょっと勇気がいります。
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ざ〜っとこんな感じ。側面はサイドスカートの取付け跡を重点的に塗って。泥とも錆びともとれるような表現を狙います。
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by plamolog | 2007-09-09 00:10 | ◆ヤークト・タイガー製作 | Comments(2)
ジオラマ作りは足し算である!
どこかの先輩凄腕モデラーが言っていたか書いていたコト「ジオラマ作りは足し算である!」
簡単に聞き流してしまうと「そりゃそうだろ」となるのですが、実は深〜い言葉なんだなぁ、と僕は思ってしまうのです。
勿論、何をどう足すかというセンスが重要なんですが、簡素で空白の目立つジオラマより、密度ぎっしりのジオラマは圧倒的に評価が高いのは事実。空白だらけなのに見る者にガツンとくるジオラマ作品は、これはもう名人技神業の領域で、世界でも何人も作れる人はいません(僕が知っている範囲ですが・・・)
演出としての「空白」は「空白」を足しているわけですが、技量不足でできてしまった「空白」は引き算になってしまう。また、演出として足した「空白」が、見る者にはただの「空きスペース」に解釈されてしまえばマイナス効果となってしまう。よく「余白の美学」などと言われたりしますが、この「余白」「空白」はかなり危険をはらんでいるものなのです。

・・・と、書きつつ、なにを偉そうなこと言っているんだと思ったり・・・

とりあえず・・・、駆け出しチンピラモデラーの僕としては、自ずと「密度ぎっしり」なジオラマで「がんばりましたで賞」を狙うのであります。
そうは言いつつどこまで足せたかどうか・・・氏の作品と自分の作品を見比べて愕然としていたりしております。
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作品斜め後方やや俯瞰で望むの図。雨樋は銅板を丸め、煉瓦の破片は石膏で作成。ポスターはネットで拾ってきた画像を普通紙にプリント。意外に使えますコレ。
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足し算アイテム。フルスクラッチの「樽」(フルスクラッチって・・・大袈裟か?)時計に引き続きバーリンデンとかのじゃないですよ(笑)プラパイプとエポキシパテでシコシコこしらえました。大沢親分に「あっぱれ!」と言ってほしい。
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これも足し算アイテム。「こんな割れ方しないだろう」とつっこみたいか!!大いにつっこんでいただきたい(笑)
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ベース全景。
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降下猟兵とHG師団兵士が怒鳴り合うの図。今回の大きなテーマがHG(ヘルマン・ゲーリング)師団の活躍を表現せよとのことで、右写真のこの青い空軍制服を着ておるわけですが、指定色の素塗りでは目を覆いたくなるほどのカッコ悪さで、B級特撮の悪者みたいになる。汚して汚してなんとかここまでもってきました。
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by plamolog | 2007-09-07 03:53 | ◆Sd.Kfz.10/4 & 20mm砲 | Comments(6)