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ちんぴらモデラータカペイントの実録模型製作血風録
by タカペイント

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カテゴリ:◆パンターD型(極初期)632号車( 9 )
パンターD型極初期生産車〜戦車兵作成.後編
パンターD型搭乗兵フィギュア....完成の図
b0075321_09052957.jpg
ラッカーの下地で、肌部分は油彩、服はタミヤエナメルのパターンでようやくフィギュアペイントも落ち着いてきた。
b0075321_09052921.jpg
昔からやってることなのに、仕上がりもそんなに変わらないのに「最近できるようになった」と感じることがあるのです。
フィギュアの塗装は顔の塗りがもっぱらの関心事ですが、実は服のシワの塗りが上手くいった時の方が嬉しかったりする。顔の塗りより全然難しいしね。
b0075321_09052900.jpg
上の写真のマニアックな見所。。。地色の黒と明部のグレーの境目を跨いで筆が置かれてるところ。。。わかるかなぁw
溶剤を含ませた筆でこのラインで数回擦れば、うまい具合のボカしが現れるのだ。わかるかなぁw





by plamolog | 2019-06-04 09:38 | ◆パンターD型(極初期)632号車 | Comments(4)
パンターD型極初期生産車〜戦車兵塗装
パンターD型に搭乗させるフィギュアの塗装。
ふと気付きました。動画で記事を作ればいんだと。今流行りのVLOGスタイルでどうぞ!。

写真と文章で説明するのが難しいことでも、動画にすると「なんだぁ」って理解されること多いみたい。
時代は動画ですな。
と、言いつつ補足です^_^;
b0075321_09484180.jpg
肌色と服、装備品などの塗る順番問題。よくご質問を受けますが、、、実は自分もまだ悩み中(笑)
地色になる基本色塗りの時、服はエナメルかファレホを塗るのですが、顔の基本色はラッカー使いたいのでブラシ吹きします。
順番的に言えば、ラッカーの肌色塗って油彩も終えてから服装備品の順で塗ればいいのですが、何故だか服の基本色塗ってから肌色のブラシ吹きして服部分まではみ出して、で、また服を塗り直すという・・・ちょっと遠回りしてるような感じ。これ何故か自分でもわからない(笑)リズムみたいな感じなのかな?
b0075321_09484191.jpg
動画には無いので車長のフィギュア。




by plamolog | 2019-05-18 16:56 | ◆パンターD型(極初期)632号車 | Comments(8)
パンターD型極初期生産車〜戦車兵作成
タミヤのパンターD型キットには戦闘中の緊迫感溢れるフィギュアが入っているのですが、今回は特定車両の再現にこだわって、登場するフィギュアも記録写真を元に製作を進めております。
b0075321_11452436.jpg
記録写真から、左の兵士は黒の作業服と黒かフィールドグレーのズボン。車長と思われる兵士は、おそらくフィールドグレーのオーバーオールではないかと読み取りました。
手持ちの別資料から探してみたところ・・・
b0075321_12122994.jpg
左の兵士がおそらくこの左写真の格好をしてるのではないかと。
で車長は右写真のオーバーオールに似たものを着ていると思います。
b0075321_11452611.jpg
今回は(ほとんどいつも)ちょうど設定にぴったりなキットがないので、新品再利用織り交ぜて造形していきます。真鍮線を関節にしてポーズが決まったらパテや瞬着で固めます。
b0075321_11452560.jpg
膝の裏と防楯の隙間が気になるので、エポキシパテでズボンの生地を追加。こういうトコ大事よ。うんw
b0075321_11452517.jpg
キットのシャツはズボンにインしていたので裾の追加。
b0075321_08031043.jpg
こんな感じ。
b0075321_11452682.jpg
車長はちょうど良いオーバーオールのフィギュアがあったので胴体を流用。腕の曲がりを小加工してフィッティング。
b0075321_08032876.jpg
まずまずいい感じ。
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目線が外れてても会話してる感じに見えるでしょうか?目と目を見て話すより、こっちの方が自然なような気がしますな。
b0075321_08054458.jpg
髪の毛をエポキシパテで整形。タミヤの速乾燥タイプ。
b0075321_08054401.jpg
さあ、塗装に入りましょう!









by plamolog | 2019-04-20 14:36 | ◆パンターD型(極初期)632号車 | Comments(2)
パンターD型極初期生産車〜OVM塗装〜デカール
パンターD型のOVM塗装からデカール貼り作業。地味、、、地道すぎる作業ですな。
b0075321_11373869.jpg
最近、丸筆のほとんどのサイズをウィンザー&ニュートンのシーリーズ7の穂先の短い「ミニチュア」を使用してるのですが、1番とか2番の太いサイズの毛先のまとまりがちょっと悪いんですよねー。外れを引いちゃったのかと思って何本か試したのですが、、、う〜んあんまり良くない。小物塗りには2番くらいのやや太めの小筆がいいので、ちょっと新規開拓しないとな〜と思っております。
b0075321_11405339.jpg


デカールは、ちょうど目的のターレット番号があったので、奮発してエシュロンの「AXT351009 1/35 WWII独 第51,52装甲大隊&第15装甲連隊のパンターD,A型」高級品質緻密正確考証のデカールを購入!。
b0075321_11373919.jpg
しかしなんと!エシュロンさん考証では632号車は赤文字と解釈されております。何かの裏付けがあったのでしょうが、、、モノクロの記録写真を確認すると黒に見えるんですよねー。拠り所にしてるミリタリー・ディテール・イラストレーションは黒文字だし。
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ここは黒文字にすることに決定。エシュロンのデカールは黒バーションの同型の文字もたくさんあるので安心。
b0075321_11373974.jpg
これといって複雑なとこはないのですが、ターレット番号が左右ともピストルポートの上に重なるので、Mr.マークソフターで凹凸に密着させます。これ、難しいと言われますが、マークソフター塗った後あまり触らない方が勝手に密着してくれて綺麗に仕上がります。。。ま、触っちゃうけどね(笑)
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ね、「3」の文字がぴったり凹凸にフィットしてるでしょ。うまい!
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b0075321_11373899.jpg
はい今回はここまで。



動画はこちら↑ 登録よろしくです!!





by plamolog | 2019-04-10 12:30 | ◆パンターD型(極初期)632号車 | Comments(0)
パンターD型極初期生産車〜履帯塗装
パンターD型の履帯製作。
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Mr.カラー[131赤褐色][41レッドブラウン][33つや消しブラック]を混色して下塗り。
[33つや消しブラック]の量を変えて数色ムラになるように塗るとそれっぽくなるような気がするのですが・・・。
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パステル粉を乾いた状態で載せていく。この段階ではパステル粉が被っているだけ。
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マットメディウムを塗ってパステルを定着させます。
b0075321_10185231.jpg
マットメディウムが乾かないうちにパステル粉を数色重ねて複雑で深みのあるウェザリング作業。
ちなみによく使ってるこのパステルはヌーベルのカレーパステルという物。今回は[041][053][139][144][147]を粉状にしたものを使用しています。
b0075321_09525757.jpg
時間を置かずに地面との接地部や突起部の余分なパステルを落とします。
満足するところまで落としたら、その後ラッカーのフラットクリアーをブラシ吹きしておきます。
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最後に4Bくらいの鉛筆で擦って接地面の金属露出表現。
車体に装着して、ジオラマベースに置いた時にまた加筆しますが、ここで一旦完成です。

動画はこちら↓


by plamolog | 2019-02-16 10:43 | ◆パンターD型(極初期)632号車 | Comments(6)
パンターD型極初期生産車〜車体塗装
Twitterではだいぶ前に紹介してるのにいまさら感満載ですが「製作記」としてこちらも疎かにしてはならないと、ね。
最後にYouTube動画も載せております、お楽しみに。ではパンターD型632号車車体塗装開始!
b0075321_10505463.jpg
サフ吹き後に[ガイアカラー201ドゥンケルゲルプ]を白で大幅に明るく調色して塗ります。
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ドゥンケルゲルプ(ダークイエロー)の単色状態でカラーモジュレーションします。
軽いマスキングにはポストイットが便利。裏面が全部糊面になってるやつ良いですよ。あと薄いプラスチックのポイントカードも良い。
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単色塗装完了。
b0075321_10505444.jpg

さて追加の2色。[ガイアカラー203ロートブラウン]と[ガイアカラー202オリーブグリュン]の順で塗っていきます。迷彩柄は鉛筆で下描きしておくと迷いなく塗れて安心です。最近気づきました。
b0075321_10505482.jpg
ひとまず三色迷彩完了。



チャンネル登録もよろしくね!


by plamolog | 2019-02-11 22:34 | ◆パンターD型(極初期)632号車 | Comments(2)
パンターD型極初期生産車〜デッキ上の荷物の増設

パンターD型632号車のOVM製作に引き続きデッキ上の荷物の製作。
b0075321_15300229.jpg
この矢印部分。どっかでパクってきた椅子やらテーブル。最後端左右には後付けの木箱が設置されてるようです。
b0075321_15300206.jpg
タミヤのプラ版でちょちょいちょい〜と箱組んで、カッターナイフでしゅしゅしゅ〜と木目をけがいて、真鍮板と真鍮線で取っ手を作成。
b0075321_15445668.jpg
長椅子の肘掛けが片側だけにあるというピンポイント情報などを盛り込み(教えていただきました)
記録写真を再現すべく、脚の下に台をかませたり、、、、

b0075321_15300115.jpg
エンジングリルの出っ張りに片脚を乗せると傾いてしまう不具合を解決できました。



by plamolog | 2017-11-23 16:15 | ◆パンターD型(極初期)632号車 | Comments(4)
パンターD型極初期生産車〜OVMの製作
パンター戦車の特徴的なOVMの取り付け部分。
b0075321_14534335.jpg
こういうところ。車台側面の傾斜部分に数個ずつまとめて取り付けられています。
b0075321_16530333.jpg
取り付けの基部はキットのものでも問題ないのですが、上に乗る取り付け金具の接着強度をハンダ付けによって高めるためにエッチングパーツで工作します。上がキットのプラパーツで下がエッチングパーツ。厚みもだいぶ違います。
b0075321_14545624.jpg
キットの取り付け位置を参考にしながら真鍮パイプを取り付ける。
b0075321_14555552.jpg
全部取り付けるとこんな感じ。結構手間かかります。
b0075321_17222600.jpg
車体側面後部にハシゴが付いています。
b0075321_16365338.jpg
模型では、0.6mm径の真鍮線で再現します。
切り出したパーツを両面テープの上に並べてハンダ付けします。
b0075321_16371105.jpg
取り付けの基部がどうなっているのかは判明しませんでしたが、位置はこんなところで大丈夫かな。
b0075321_16335967.jpg
こちらはエキゾーストパイプの取り付けステーの工作。
b0075321_16353225.jpg
こんな感じ。初期型は左側が変則的で左右対称じゃないところがポイント。

by plamolog | 2017-03-26 17:53 | ◆パンターD型(極初期)632号車 | Comments(2)
パンターD型極初期生産車。作ってま〜す。
タミヤです!タミヤの新しめのキット作らせてもらってます。なんだろう?このワクワク。タミヤのキット作るとき独特のワクワク感。ドラゴンとか海外メーカーのキット作るときの「さあ、やるか!」っていう気合いとはぜんぜん違うワクワク感。
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パンターD型「第10戦車旅団第39戦車連隊第52戦車大隊632号車」の完全再現を目論んでおります。
b0075321_16360710.jpg
資料もこの通り。632号車の車体の特徴やOVMはもちろん、積んでた荷物もしっかり再現しようかと思っております。
b0075321_16373228.jpg
で、いきなり足回りの組み立て。履帯はモデルカステンのSK-13を組み込み。
b0075321_17125849.jpg
この段階まで楽勝〜、食卓で作っております。
b0075321_17152279.jpg
冷却ファンはこの後、金網で覆われてしまいますが微妙に見えそうで、後で塗るのも大変なので
、予めアクリルの黒を塗っておきましょう。
b0075321_17153274.jpg
632号車は砲塔のピストルポート上のこのモールドが無いらしいのでを削ってしまいます。
b0075321_17165936.jpg
ここまでスイスイ進みました。

by plamolog | 2017-03-25 17:28 | ◆パンターD型(極初期)632号車 | Comments(2)